トップ / 近所にある歯医者とは

近所にある歯医者とは

歯医者を見分ける

仕事内容

歯医者で歯周病予防をする

虫歯治療のイメージが強い歯医者ですが、歯の治療として虫歯に負けず劣らず問題となっているのが歯周病です。30代前半までは歯周病より虫歯にかかる人が多いものの、30代後半以降は、歯周病にかかる人の割合が急増します。歯周病にかかると、最悪の場合には歯を失うことになります。ある程度進行しないと自覚症状がないため、定期的に歯医者で口腔内をチェックするようにしたいものです。歯科衛生士による口腔内の清掃の他にも、歯周病予防の基本となる毎日のブラッシングについて、医師から最適なブラッシング方法を教わることができます。

定期的に歯医者に通う事の大切さ

40代になるまで病院嫌いで歯医者どころかなるべく病院を避けて生きてきました。もちろん基本的に健康であったからですが・・・。しかし寄る年波には勝てず、また近親者を癌で亡くしたこともあり、最近では少しの不調でも病院を受診するようになりました。そうすると歯の健康にも気を使いたく、痛みを感じた際に久々に歯医者に行って診ていただくと、長年放置していたせいか歯がガタガタで歯石もたまっていました。すべての治療が終わるまで二か月もかかりましたが、丁寧に治療していただき感謝しています。

↑PAGE TOP